お嬢とぼん・ぼん・ボン

うちの子になってきたジャム

我が家のメンバーに慣れてきたジャム君はフローリングの床でへそ天する様になりました。

他の子たちが怖くていつも人間に抱きついていたり、椅子の上から降りなかったジャムですが、何となく大人になってしまったようでホッとしたような寂しいような気持ちでいる飼い主です。

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ペルシャっ子逝く

4月の後半にパセリくん、6月の初めにミロロくんを続けて見送った猫レイラ家。

続けて見送る、、、

堪えます!

もっともっと小さな時から母さんの家で暮らさせてあげたかったね。

神戸のアーコちゃんも癌で亡くなりました。

ミロロ君も癌でした。

癌の子多いですね(泣)

母さんたちは沢山の猫達のお世話に奮闘し続けています!

梅雨に入りました。

母さんたちもどうぞご自愛ください。

ニューフェース

たよぽんの息子のジャム君です。3歳雄です。

訳あって、我が家の仔になりました。

只今、尿路結石と膀胱炎の治療中です。

抱っこ大好きの甘えん坊です。

一年の重み

また一匹のペルシャっ子がママとサヨナラをした。

2009年だったか?  私達里親は江東ペルシャ140匹多頭飼いの崩壊にであった。

今年は2017年。

毎年あの日救い出された愛しい仔達の訃報を聞くようになった。 

こうしてレスキューした仔達を不憫に思ってはいけないとの意見もあるが、、、

我が仔にしてみればなおさら不憫で極悪の環境で生きてきた数年間の分を補ってもあまりある程の幸せを、、、

そんな風に願うのは私だけだろうか?

いいえ、彼らの里親になったママさんたちは皆同じ思いでいます。

長い年月の末に身体を撫でるとゴロゴロ喉を鳴らすようになった智花さん。

高齢と思える智花さんもさよならの時が少しずつ近寄って来ているように感じるときがある。

あくび娘さん宅のライくんが亡くなった後残されたノンちゃんは泣きながらライくんを探し続けていたとか、、、

我が家も智花を頼りに生きてきた愛助はきっとノンちゃんと同じことをするだろう。

そんなノンちゃんが突然亡くなった。

突然消えてしまう、、、、

飼い主辛いです。

腹がくくれないんです。

切ないですね。

ママさん、、、

帰ってきたたよりさん

避妊手術が終わって帰ってきたたよりさん、術前に色々と検査をしていただき健康体でした。

乳がんもなく、心臓の壁も厚くなく、血液検査の結果も良好。  安心しました。

下は2週間ほど前の写真です。

ひとつだけ、耳ダニがやはりいました。

先住たちにも移っている可能性が大ということで

近々に一斉駆除をするのですが、肩甲骨の間くらいの毛をかき分けて薬を垂らす方法なので、愛助?どうしたらいいのだろう???と思案中です。

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